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映画(邦画) ブログトップ
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のんちゃんのり弁 [映画(邦画)]

 今回は、「のんちゃんのり弁」という映画を見ました。

 「ちゅらさん」でブレイクした、小西真奈美さんが主演です。

 他には、「UDON」に出ていましたね。

  のんちゃんにいつものり弁を作っていたお母さん小巻さん

 が、お弁当屋開くために奔走するところを描いたドラマです。

 この映画では、「のり弁」が活躍しています。

 のり弁といっても、3段重ねになっていて、中にいろいろなも

 のが隠れています。

   この映画の「のり弁」はみんなおいしそうで、大人気です。

  この映画を見ていると、私も「のり弁」を食べてみたくなりま

  した!

  渋谷区代々木駅前の税理士・司法書士・社会保険労務士事務所です!  

 
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ディアドクター [映画(邦画)]

 映画「ディアドクター」を見ました。

 監督の西川美和さんは、まだ35歳ということで、

 これからの活躍が期待されます。

  わけありの医者役、笑福亭鶴瓶さんは、その

 憎めないキャラクターがはまり役といえます。

  この映画は、日本アカデミー賞の作品賞は、

 逃しましたが、キネマ旬報の2009年の日本映画

 ベスト1に輝くなど、非常に映画ファンの間では、評価

 の高い作品です。

  小さな町で、誰からも慕われる「町医者」さん、でも

 その人の素顔を誰も知らない、そういうサスペンスにも

 ありそうな話ですが、軽いタッチで描かれているので、

 深刻にならずに気軽に楽しめる作品になっています。

  西川さんの次の作品も楽しみですね!

 渋谷区代々木駅前の税理士・司法書士・社会保険労務士事務所です! 

 
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南極料理人 [映画(邦画)]

 先日は、南極料理人という映画を観ました。

 この映画の舞台となっている「ドームふじ基地」は、

 昭和基地やみずほ基地より1,000㎞以上離れて、

 しかも富士山よりも高い、標高約3,800メートル

 年間平均気温がマイナス50度以下という、極寒の地

 です。 

  こういった過酷な労働を送る日々のなかで、唯一の

 楽しみは、おいしいものを「食べる」ことです。

  ということで、ジェネラルルージュの凱旋の映画で活躍

 した堺雅人さんが演じる「南極料理人」が大活躍します。

  限られた食材の中で、知恵を絞っておいしい料理を提供

 しています。

  最後に作ったラーメンは、ふつうのどこにでもあるラーメン

 ですが、南極観測隊ような任務の中で食べるラーメンは、

 きっと特別おいしく感じるのだろうなというのが、画面から

 ひしひしと伝わってきました。

  ゆったりと楽しめる映画です。

 渋谷区代々木駅前の税理士・司法書士・社会保険労務士事務所です!
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ジェネラル・ルージュの凱旋 [映画(邦画)]

 先日、「ジェネラル・ルージュの凱旋」を見ました。

 海堂尊さんの小説で、映画化された「チームバチスタの栄光」

 の続編として映画化されました。

 阿部寛さんと、竹内結子さんのコンビは健在ですが、今回は、

 ジェネラル・ルージュと呼ばれる堺雅人さんの熱演が光りました。

 「救命病棟24時」「コードブルー」と救命病棟を舞台にしたドラマ・

 映画が最近数多く放映されています。

 それだけ、現場は命がけで対応している過酷な現場であるという

 ことが、ひしひしと伝わってきます。

  姉妹編の「ナイチンゲールの沈黙」も映画化されるのでしょうか?

 期待しています!

  渋谷区代々木駅前の税理士・社会保険労務士事務所です!
 
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容疑者Xの献身 [映画(邦画)]

 東野圭吾さんの直木賞受賞作「容疑者Xの献身」の

 映画版を見ました。

最近は、「カリレオ」「流星の絆」「名探偵の掟」と

 TVドラマでも、多く取り扱われ、1980年代の赤川次郎

 さんを思い出させるような大活躍です。

  この「容疑者Xの献身」は直木賞受賞作で、その他でも

 ミステリー関係の賞を総なめにとして、今の人気を不動

 のものにしました。

  映画では、福山雅治、柴咲コウの「ガリレオ」コンビが

 活躍しますが、犯人役の松雪泰子さんと、彼女を助ける

 堤真一さんという二人の実力派コンビが、映画を原作に

 負けないものに、作り上げています。

  もともとのストーリーが良く出来ているので、映画も

 大変興味深く見ることができました。

  「ガリレオ」シリーズは、また続編があるのでしょうか?

  楽しみにしています。

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おくりびと [映画(邦画)]

 「おくりびと」をレンタルして見ました。

 映画館では、見ていなかったのですが、日本アカデミー賞

 など各賞で絶賛されている映画なので、一度必ず見ようと

 思っていました。

 期待にたがわぬ、素晴らしい作品だと思います。

  舞台となった山形県酒田市の美しい風景に主演の本木

 雅弘さんのチェロの音色がよく似合いました。

  上司役の山崎努さんの存在感も、さすがと思わせるものが
 
 ありました。 
  
  妻役の広末涼子さんも、この役でまた評価を上げたのでは

 ないかと思っています。

  私も、40歳を過ぎて、人生の約半分を経過し、人間誰にでも

 やってくる死というものに対しても、考えることが多くなってきま

 した。

  この映画では、宗教観というものを極力出さないようにしている

 感じが受けられました。

  「納棺師」という仕事も、これで社会的に認知されてきたという

 ニュースもありますが、実際は日本全国の地域によっても、また

 宗教によっても取り扱い方は、全然違うのではないかという感じて

 います。

  米国でも、「Departures」という題名で公開されているようです。

  キリスト教文化が根付いている欧米では、この映画もまた全然

 違った感覚でとらえられていくのかなという気がします。

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デトロイト・メタル・シティ [映画(邦画)]

 松山ケンイチさん主演の「デトロイト・メタル・シティ」です。

 自分の目指す方向性とは、正反対のヘビメタバンドの
 
 ボーカルで、ヨハネ・クラウザーⅡとして、注目されることに

 なった主人公の心の葛藤と苦悩を描いています。

  松山ケンイチさんは、どんな役でも演じきる凄い役者に

 なりました。 (一部では、カメレオンと呼ばれているとか、

 いないとか。)

  レコード会社の松雪泰子さんが、怖いです。

 フラガールとは、全然違う役です。

  ヘビメタの曲が出たりして、途中はちょっとついていけないところ

 もありますが、ストーリーはハートフルなドラマになっていて、

 すっきりとなります。

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20世紀少年 [映画(邦画)]

 20世紀少年の映画を見ました。

浦沢直樹さんの原作を映画化しました。

  私は、原作を見ていないのですが、監督の堤幸彦さんは、キャラクターを原作に近い人を選んでいるようで、
 かなり、原作に忠実に作っているようです。

 主人公、ケンヂ氏を唐沢寿明さん、その他常盤貴子さん、豊川悦司さん、脇役でも、小日向文世さん、佐々木蔵之介さんなど実力派俳優が顔を揃えて、興味深いです。

T-REXの主題歌「20 Century Boy」がカッコイイです。

 忍者ハットリクンのお面をかぶった、地球破滅を狙う「トモダチ」の正体とは?

 第2章は、公開済で、最終第3章は、今年の夏頃に公開予定です。

 これからの展開を楽しみにしています。

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マリと子犬の物語 [映画(邦画)]

 マリと子犬の物語を見ました。 

 新潟県中越地震に遭遇し、厳しい自然の中を生き抜いた

 犬の親子の物語です。

  今は、長岡市に合併されてしまった「山古志村」の自然が、

  描かれています。

  実話をもとにしているからか、胸にじんとくるものかあります。

  マリちゃんの3匹の子犬は、震災のあった日の朝に生まれた

 そうです。

  マリちゃんは、地震の後、いろいろなテレビに採りあげられました

 が、今でも元気に暮らしているようで、何よりです。

   最近は、犬の映画が多いですね!

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ザ・マジックアワー [映画(邦画)]

 三谷幸喜監督の「ザ・マジックアワー」です。

 「マジックアワー」とは人生で一番輝く瞬間のことを指している

 ということです。
   
  主演の佐藤浩市さんの他、深津絵里さん、妻夫木聡さん、

 西田敏行さん、小日向文世さん、寺島進さん、戸田恵子さん

 など、実績のある演技派の俳優が終結し、凝ったストーリー

 展開のすぐれたコメディー映画に仕上げています。

  佐藤浩市さんの本当のヤクザとは、気づかず映画だと勘違

 いして、殺し屋「デラ富樫」を演じきるところが最高です!

 三谷さんの映画は、いつもストーリーが良くできていますね!

渋谷区代々木駅前の税理士・社会保険労務士事務所です!

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