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80年代の名曲(洋楽) ブログトップ
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カーマは気まぐれ [80年代の名曲(洋楽)]

 カルチャークラブの「カーマは気まぐれ(Karma Chameleon)」

 です。

  アルバム「カラー・バイ・ナンバーズ」からのファーストシングル

 カットです。

  彼らの最大のヒットとなりました。

  プロモーションビデオは、100年以上前1870年の米国ミシシッピー川

 の川辺でボーイ・ジョージが歌っています。

  日本だと、明治維新からすぐの頃です。

  その横で、様々な人種の人々が楽しそうに踊っています。

  カマカマ…と続き、また、ボーイ・ジョージが歌っていることもあり、日本の

 バラエティ番組では、オカマのテーマのように使わることもありました。

  歌詞が耳に残るので、当時は小学生も意味もわからず口ずさんでいた

 そんな、気軽に聴ける楽しい曲です。

  渋谷区代々木、梶田税理士・社会保険労務士・司法書士事務所です!
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ロンリーハート [80年代の名曲(洋楽)]

 今回から、1984年のヒット曲に入ります。

  イエスの「ロンリーハート(Owner Of A Lonely Heart)

 です。 1984年の1月に、2週間ビルボード誌でNO.1

 になりました。

80年代になり、プログレッシブ・ロックバンドに数えられて

 いたジェネシスも、フィル・コリンズの加入により、非常に

 ポップな楽曲になり、ヒットを連発しました。

  これについては、産業ロックと呼ばれて、一部の評論家

 には、軟弱になった酷評されていたところです。

  このイエスについても、この曲が大ヒットして、結果的に

 イエス最大のヒットとなっています。

  約3年間活動を休止していたイエスが再結成されて、

 「90125」というアルバムからのファーストシングルカット

 です。 この90125というのは、レコードの品番号で、

 特に深い意味はないようです。
 
  「ラジオスターの悲劇」で有名なトレバー・ホーンがプロ

 デュースでかかわっています。

  当時としては、最新のデジタル機器を駆使したイントロが、

 大変かっこいいです!

  また、ボーカルにジョン・アンダーソンを迎えていますが、

 この曲は、非常にキーが高いです。

  かれのハイトーンボイスも、印象的です。

  日本でも、CMソングにもなっており、おなじみの曲です。

 渋谷区代々木駅前、梶田税理士・社会保険労務士・司法書士事務所です!   

  
 

  
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トゥルー [80年代の名曲(洋楽)]

 スパンダー・バレエの「トゥルー(True)」です。

80年代の名作バラードの一つです。

  当時は、ブリティッシュ・インベージョンと言われ、

 ヒューマン・リーグのあと、デュランデュラン、カルチャー

 クラブといったビジュアル的にも、印象的なロックバンド

 が出ていましたが、スパンダー・バレエは、少し大人の

 バンドという感じがしていました。

  彼らの2番目のヒット「ゴールド」など、ロックバンドと

 しての印象が強いのでズか、その中でこのトゥルーは、

 モータウンのソウル的な要素を含んだバラード曲として、

 異彩を放っていました。
 
 当時大流行していたディスコでは、チークタイムの定番曲

 の一つでもありました。

  特に、間奏のサックスの音色が心地よく印象に残ります。

 ボーカルのトニー・ハードリーも、なかなかのイケメンです。

  今、聞いても名曲だなと思う方は、たくさんいらっしゃると
 
 思います!

  渋谷区代々木、梶田税理士・司法書士・社会保険労務士事務所です!
 
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ドント・クライ [80年代の名曲(洋楽)]

 80年代に活躍したロックバンド、エイジアの「ドント・クライ

 (Don,t Cry)」です。

 セカンドアルバム「アルファ」からのファーストシングルです。

 非常に、アップテンポで軽快な感じの曲です。

 愛する人に、どんなことがあっても、くじけずに泣かないで

 という応援歌だと思っています。

  非常に、歌詞が良くて、元気が出る曲だと思っています。

 日本でいえば、ZARDの「負けないで」、岡本真夜の

 「TOMORROW」のようなタイプでしょうか、聞いていて

 元気が出てくる、(日本では、あまり知られていない隠れた

 名曲)だと思っています!

 渋谷区代々木駅前の税理士・司法書士・社会保険労務士事務所です!
 
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ステッピン・アウト [80年代の名曲(洋楽)]

 ジョー・ジャクソンの「ステッピン・アウト(Steppin, Out)」

 です。

イングランドのバーミンガムから北へ行ったスタッフォードシャー

 という小さな町の出身です。

  ジャズやラテンの要素を取り入れたおしゃれなサウンドです。

  夜の街へ繰り出そうという雰囲気が良く出ています。

  夜のドライブに適した心地よいリズムの曲です。

  以前良く聴いていました。

  特に高音のキーボードの音が耳に心地よく残ります。

  今でも、数年ごとにコンサートツアーに出ている「ようです!

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渚の誓い [80年代の名曲(洋楽)]

 エア・サプライの「渚の誓い(Making Love Out Of Nothing At All)」

 です。 

  題名を直訳すれば、「何もないところから生まれた愛」

 となるのでしょうか?

全米2位まで、上がりました。

 夏の静かな海辺が似合う曲です。

  彼ら得意のスローバラードの王道的な作品といえます。

 ピアノのイントロと美しいコーラスが印象的な曲です。

  1980年から、続けてヒットを出してきた彼らですが、

 この曲を最後に、ヒットに恵まれていません。

  一度、活動を休止しましたが、また活動を再開して、

 現在にも活動を続けているようです。
  
  また、あのメロディーを聴いてみたですね!

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カム・ダンシング [80年代の名曲(洋楽)]

 キンクスの「カム・ダンシング」です。

この曲は、イギリスを代表するロックバンドとして、60年代

 から活動を続けているキンクスの1983年にあける久しぶり

 の大ヒット曲です。

  「ユー・リアリー・ガット・ミー」とともにキンクスの代表曲

 となりました。

  この曲は、中心メンバーのレイ・ディヴィスが少年時代の

 姉との想い出を綴った曲で、ノスタルジックな雰囲気で、
 
 大変心地よい気持ちにさせてくれる曲です。

  この曲を聴いていると当時のダンスホールの光景が目に
 
 浮かんできます。

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愛の火を燃やせ [80年代の名曲(洋楽)]

 今回は、スティックスの「Don,t Let It End(愛の火を燃やせ)」

 です。

  「ミスターロボット」の入ったアルバム「キルロイ・ウォズ・ヒア」

 からのサード。カットです。

  アップテンポで、激しい「ミスターロボット」とは異なり、彼ら得意

 とするバラード曲です。

 一部では、産業ロックと批判されていたスティックスですが、

  サビでは、盛り上がり美しいハーモニーを聴かせてくれます。

   だが、この頃から、デニス・デ・ヤングとトミー・ショウの仲に

  亀裂が生じて、トミー・ショウは、80年代後半に脱退し、ダム・

 ヤンキースというグループを作り、ヒットを飛ばします。

 渋谷区代々木駅前、梶田税理士・社会保険労務士・司法書士事務所です!

  

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プリーズ・テル・ミー・ナウ [80年代の名曲(洋楽)]

 デュラン・デュランの「プリーズ・テル・ミー・ナウ(Is There Something 

 I Should Know)」です。

 「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」で、全米でもブレイクした次の曲です。

  英国で1位、米国でも5位を記録しました。

  この曲は、アルバムには収録されませんでしたが、

  軽快なテンポの「リオ」の路線を踏襲した曲といえます。
 
 「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」と共に、聞いていて非常に気分が明るく

 なる曲だといえます。

  渋谷区代々木駅前の税理士・司法書士・社会保険労務士事務所です!   

 
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アワ・ハウス [80年代の名曲(洋楽)]

 マッドネスの「アワ・ハウス(Our House)です。

  ロンドン出身のバンドです。

 ジャマイカ音楽をベースにして、2トーンスカという

 独特の音楽スタイルを確立しています。

日本では、ホンダシティのCMソングとなった、

 「シティ・イン・シティ(In The City)」がオリコンで

 10位近くまで上がる大ヒットとなり、話題となりま

 した。

  全米では、この「アワ・ハウス」が唯一のTOP10

入りの大ヒットを記録しました。

  どの曲も聞いていて、非常に楽しい気分になる

 曲です。 

   このあと、ヒットが続かなくて、残念でしたが、

 今でも英国では、元気に活動を続けているようです!

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